 鲜花( 34)  鸡蛋( 0)
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% {* @6 I8 |8 L9 s! n4 A- Y7 q
. t+ P/ x1 e6 A( G- p- n歌詞(かし)
; C, f/ v9 f: n
: f2 l5 U6 T- a+ i踊り子
& v4 v; U( ^4 H$ O5 i$ U5 f7 t 答えを出さずに いつまでも暮らせない
' p/ ^3 s- q; Q' m# R! k. i5 t バス通り裏の路地 行き止まりの恋だから
" {9 o9 d' K; s" q 何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる
; ~3 ?# U) ?$ w% [: d" s: q 暖かい場所なら 何処へでも行く
# K) ?+ w9 p7 h3 }( @
- @3 Z6 {2 u. O$ D ~6 [- { つまさきで立ったまま 君を愛してきた' D- \) E; c9 s* `* X) y: H
南向きの窓から見ていた空が/ D1 v+ ]% Q+ v+ E, D9 B
踊り出すくるくると軽いめまいの後
: P( Y) B' ?" @ 写真をばらまいたように 心が乱れる+ Z9 p# @4 `2 P L# p
, j4 O+ |2 D5 E$ g! Q1 J 表紙のとれてる愛だから かくしあい
, C9 W- K+ F9 z$ p' D' e+ L9 P ボロボロの台詞だけ 語り合う日々が続き5 S1 c; j+ J. e( W/ ]4 S
坂道を駆ける子供達のようだった( _* `( [5 ]- z
倒れそうなまま 二人走っていたね
% H) ]) s( f% r0 R- G+ n; U$ B4 X9 R8 }* K' ]' D2 m N
つまさきで立ったまま 僕を愛してきた- q* C) A/ B0 h, m0 N; ]0 J L
狭い舞台の上で ふらつく踊り子
4 ~6 `% ~1 x2 _: o 愛してる愛せない 言葉をかえながら* m# \7 O7 s+ W! e* `
かけひきだけの愛は 見えなくなってゆく& d( B6 W3 e) u% U/ z
% H1 q1 J7 E$ N5 ] つまさきで立ったまま 二人愛してきた Y; v5 x0 t9 B! C" a+ r: d
狭い舞台の上で ふらつく踊り子
: d0 v! m. ]5 G 若すぎたそれだけがすべての答えだと
7 {2 G* x! C+ O" e' l 涙をこらえたまま つまさき立ちの恋 |
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